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2010.07.07 Wednesday  | - | - | 

『どっち遊び』にドキドキ

【響2歳7ヶ月】
「七田教室と取り組み」のカテゴリーに入れましたが、ただ単に「どっち遊び」の事なので一応…( ̄▽ ̄;)

七田の右脳取り組みの中で一番手っ取り早く、ラクチンなのが「どっち遊び」。
手の中に収まる程度のおもちゃ等を握って、どっちの手の中に入っているか当てる遊びです。
我が家ではよく遊ぶので、響もよく手からおもちゃ丸出しで「どっち?」と真似しています。

数日前、響がパパとミニカーで遊びながらケラケラ笑ってとても楽しそうにしていた時の事です。
パパがミニカーでいつもの「どっち遊び」を始めました。
2択なので確率的には50%のはずですが、パーフェクトに当てちゃいましたびっくり
10回を超えてくると、横で見ている私の方がドキドキラブ
一体どこまで当て続けられるのか!?
今回でハズレちゃうかも!?と。
響は考える事なく、目の前に手が出てきた途端、すぐに片方の手を見て即答でどんどん当てていきます。
何回かは数えてませんでしたが、ゆうに10回は超えていたと思います。
そのうちパパの方が止めてしまいました。

今までこんなに当たった事はありません。
右脳が働く時は脳がリラックスしている時なので、きっとその時の響は心を空っぽにしてその瞬間を楽しんでいたんじゃないかなぁ〜と思いました。

七田の取り組みの時に、いつもそういう状況にしてあげられればいいんだけど、なかなか難しいです。

余談ですが、響が「どっち遊び」をした後すぐ、今度は私の番になりました。
5回程度ですが私もパーフェクトムード
七田教室で誰か一人ができるようになると、他の子供たちも次々に出来るようになる事があるそうです。
まるでそんな感じでした^^
2007.09.10 Monday 00:46 | comments(2) | trackbacks(0) | 
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2010.07.07 Wednesday 00:46 | - | - | 
なずな (2007/09/18 9:51 AM)
右脳には『音叉』と同じ働きがあるんですね。
オクターブが違ってもコードが同じなら共鳴するって意味でいいのかな??
親子で七田教室へ通っていた頃、先生の軽快なフラッシュ等もすごいな〜と思いましたが、数組の親子と取り組む『場』が家庭では出来ない重要なポイントだと感じていました。
それが共鳴するという『音叉』を生むんですね^^
shuko5354 (2007/09/13 10:51 PM)
右脳は共鳴するという『音叉』と同じ働きがあるといわれているんですよ

だから、教室でクラスの学びはとても重要な意味を持ちます
「自分の子だけの出来・不出来」に注目するようなクラスはこうはいきません
だから、私たちはクラス作りも大切なお仕事の一つなんです

なずなさんも側で楽しそうにやっている響と共鳴したんでしょうね
『楽しそう!!』これが共鳴の第一歩です